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鮭とナスの秋の南蛮づけ【大倉実里】

このレシピのお悩み: 美肌

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鮭のアスタキサンチンと発酵調味料の酒粕・甘酒で夏に受けた紫外線ダメージをケア。
まだまだ暑い残暑の季節でもさっぱり食べられます。
鮭の代わりに海老や鶏肉でも作るのもオススメです。

材料(2人分)
調理時間:20

  • ・鮭(大きめ一口大) 2切れ(200g)
  • ・ナス(斜め切り) 2本(160g)
  • ・玉ねぎ(薄切り) 1/4個(50g)
  • ・人参(千切り) 1/4個(50g)
  • ・ミョウガ(千切り)(1本は漬け込み、1本は飾り) 2個(30g)
  • ・A
  • ・生姜(すりおろす) 1/2片(5g)
  • ・酒粕 大さじ1/2
  • ・塩麴 大さじ1
  • ・B
  • ・水 大さじ2
  • ・米酢 大さじ2~
  • ・醤油 大さじ1
  • ・みりん 小さじ1
  • ・甘酒 大さじ1
  • ・亜麻仁油 小さじ2
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作り方
1)

下準備:鮭を保存袋に入れAを加え軽く揉み15〜30分程度漬け込む。

2)

オーブンを180℃に予熱する。

3)

鉄板にクッキングシートを敷き、鮭、ナスを並べオーブンで10分焼く。

4)

鍋にBを入れ一煮立ちさせ、冷ましておく。

5)

④を保存容器に入れ、甘酒を加え混ぜ、玉ねぎ、人参、ミョウガ、粗熱のとれた鮭とナスを加え和える。

6)

冷蔵庫で30分〜冷やし味を馴染ませる。

7)

器にもり、お好みでミョウガを飾り、アマニ油をかける。

顔写真

Okura Misato

大倉 実里

Planner's profile

【得意な料理のジャンル】

家族が喜ぶヘルシージャンク、おもてなし、満足ダイエットごはん


【活動拠点】

北海道、オンライン


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