きゅうりと薬味の酢の物【冨澤茜】
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エイジングケア
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冷たい飲食物で冷えやすい内蔵を、体の内側から温めてくれる薬味を使用しました。
茗荷には食欲増進や消化を助ける働き、解毒作用もあります。
火を使わず簡単に作れ、さっぱりと食べられます。
また、アミエビにはカルシムや抗酸化作用を持つアスタキサンチン、貧血予防に役立つビタミンB12が含まれています。
材料(2人分)
調理時間:20分
- ・きゅうり(薄切り) 130g(1本)
- ・茗荷(薄切り) 2本
- ・大葉(千切り) 5枚
- ・生わかめ(食べやすい大きさに切る) 30g
- ・新生姜(千切り) 10g(2片)
- ・塩 ひとつまみ
- ・A
- ・醤油麴 小さじ2
- ・米酢 小さじ2
- ・すりごま 小さじ2
- ・
- ・アミエビ 適量
作り方
1)
ボウルにきゅうりを入れ塩をふりよく揉み込み,
10分程度おく。水気をしぼる。
2)
茗荷、大葉、生わかめ、新生姜、Aを入れよく混ぜ合わせる。
3)
器に盛りアミエビをちらす。
4)
火を止め全体を混ぜ合わせる。




